デッキコンセプト
《斬隠蒼頭龍バイケン》を主軸としたコントロールデッキ。
相手ターンに手札を捨てることで召喚できる《斬隠蒼頭龍バイケン》や《斬隠将撃龍ニバイケン》、を出し、アドバンテージを得つつ返しのターンで革命チェンジなどを狙います。
回し方
序盤
《カクラリコ》を出し、相手の動きを制限します。
また《我竜塔第八層 バルザーク》を出しておくことで、手札を捨てるたびにアドバンテージを得ることができるようになります。
中盤
相手の攻撃に対して《裏斬隠 テンサイ・ハート》のウラ・ニンジャ・ストライクを使用して場に出します。
手札が捨てられるので、《斬隠蒼頭龍バイケン》や《斬隠将撃龍ニバイケン》を出し、盤面を処理します。
終盤
《轟く邪道 レッドゾーン》や《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ / 「未来から来る、だからミラクル」》を出し、一気に勝負を決めにいきます。
対面の有利不利
vs アグロデッキ
(アグロデッキとの対戦について記述)
vs コントロールデッキ
(コントロールデッキとの対戦について記述)
弱点やメタカード
(このデッキの弱点や、このデッキに対して有効なメタカードについて記述)
環境での評価
現在のメタ環境でのカウンターバイケンの立ち位置や評価について記述してください。
参考動画・リンク
(参考になる動画やリンクがあれば記述)
